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2025.08.13 | Topics Operation 

インドネシア訪問

   8月11日、大橋壯樹副理事長は、東上震一理事長をはじめとする徳洲会幹部とともにインドネシアを訪問しました。到着後、インドネシア保健省およびハラパンキタ病院から温かい歓迎を受けました。

▲ハラパンキタ病院と協議

 翌12日は、徳洲会が資金協力して建設を進めている新ビルディングの進捗状況を確認し、関係者との協議を実施しました。また、本年5月よりハラパンキタ病院にて心臓血管外科フェロー研修を行っている山内博貴医長から、現地での研修の様子を伺い、今後は看護師の交流も始めたいとの要望を受けました。​

▲工事関係者と記念撮影 ▲インドネシア国立脳センター病院を見学

 さらに、脳血管疾患の分野でも連携を進めたいとの意向を受け、「インドネシア国立脳センター病院」を見学しました。午後からは、現地財閥が開発を進める「BSD City」へ移動し、医療特区に指定される候補地を含め、街全体を視察しました。

 

 

   

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